午前中は熊本市役所からのお客さんが来られ、いろいろと話をしていた
せいもあって、ゼミ生はほとんど誰もいませんでした(2年市川が一人で
ゼミ新聞作成しておりました)。
が、午後になってたくさんのゼミ生がやってきました。
Webの駅サポートチームがメインでしたが、3年川崎、2年草原のゼミ新聞
チームも。
その中で川崎が2年生のゼミ新聞部の新メンバーには、3年生の旧メンバーが
マンツーマンで張り付いて、OJT形式で教えているのだそうです。
初めて知りました。
なかなかやります。
本日来室したゼミ生
M1(10) 松尾
4年(07) 森、植田、興絽
3年(08) 松永、谷口、大塚、宮下、川崎、坂本、岩本、田上
2年(09) 市川、草原
午後からだけでかなりの人数でした。
2011年2月3日木曜日
ガリボイス2010(最終)~5人目の掲載(100%の実現)
やっぱりでした。
ガリボイス2010の代表的存在で、年間を通しての優秀者として「ガリラボ大賞」
(個人的に思わず赤面してしまうネーミングですが)を受賞している3年(08)戸高の
記事がよう やく掲載されました。
まさか節分の日まで掲載待って焦らしていたわけではないと思いますが、いつ
掲載されるのだろうと毎朝新聞を見ていた私としてはほっとしました。
良かった。

それにしても戸高はこれまで投稿したガリボイスはすべて掲載されました。
凄いものです。
8割までだったら誰でもできる。
これは、私は少し誇張してゼミ生に伝えているフレーズですが、しかしその
8割を10割にするのは平凡な努力では絶対にできない。
それは確実です。
10割という、すべて投稿が掲載されたゼミ生は戸高が初めてです。
ほんと大したものです。
文章力が高いからというのは間違いないでしょうが、しかしそれだけでも
ないでしょう。
戸高はきっと他に何か持っているのに違いありません。
何でしょう?
運?? 仲間??
研究室に顔を出したら、今日にでも聞いてみたいと思います。
ガリボイス2010の代表的存在で、年間を通しての優秀者として「ガリラボ大賞」
(個人的に思わず赤面してしまうネーミングですが)を受賞している3年(08)戸高の
記事がよう やく掲載されました。
まさか節分の日まで掲載待って焦らしていたわけではないと思いますが、いつ
掲載されるのだろうと毎朝新聞を見ていた私としてはほっとしました。
良かった。
それにしても戸高はこれまで投稿したガリボイスはすべて掲載されました。
凄いものです。
8割までだったら誰でもできる。
これは、私は少し誇張してゼミ生に伝えているフレーズですが、しかしその
8割を10割にするのは平凡な努力では絶対にできない。
それは確実です。
10割という、すべて投稿が掲載されたゼミ生は戸高が初めてです。
ほんと大したものです。
文章力が高いからというのは間違いないでしょうが、しかしそれだけでも
ないでしょう。
戸高はきっと他に何か持っているのに違いありません。
何でしょう?
運?? 仲間??
研究室に顔を出したら、今日にでも聞いてみたいと思います。
2011年2月2日水曜日
様々な目的の交差点
今日もガリラボはたくさんのゼミ生がやってきました。
確か、
2年(09)中島、村中
3年(08)松永、川崎、長井、小西、益田、坂本、谷口、
大塚、岩本、矢田
といった面々。
3年生は実に15名中10名も顔を出したことになります。
なんか凄いことのように思います。
それぞれ用件は、進路面談、ゼミ新聞、MOREの関係、
そして玉名のプロジェクトのことなどです。
様々な目的が交差する場所として、ガリラボ本来の機能が
存分に発揮されていたように思います。
進路面談は3人ほどやりましたが、まあほぼ同じことを
言ってたように思いますので、今日はそれについては省略。
(ひとつだけ。あまりもう記憶にないのですが、ヨコの関係への配慮が
強 すぎて、ヨコに関連する情報だけ優先的に収集している傾向が強い、
といったことを話した気がします)
あ、もうひとり関係者が来たのでした。
OG(04)井口に勤務終了後来てもらい、ある懇親会(飲み
会です)の企画を依頼したのでした。
これから夜にかけてさらに何か展開があるかもしれませんが、
今日はとりあえずここまで。
以上、今日は(も)徒然なるままのガリラボ通信になってしまい
ました。
とりあえず2月2日の本日は谷口のガリボイスの掲載そして
ゼミ新聞(動画付き新聞)がだいぶ完成、そういったことがあっ
た日でした。
<補足>
川崎が、昼間、キャリアセンターの中嶋さんから私に持っていく
ようにと「社会人基礎力」なる書籍を持ってきました。
「これなんですか?」と問いますので、それはたぶん「社会人基礎
力に欠けている教員に配布しているのだろう」と回答しておきました。
もちろん冗談です。
みなさん、すぐにわかりましたよね?
来年度のキャリア形成論の参考にするためです。
<補足2>
ツイッター経由で、こんなブログ記事の存在を知りました。
http://blog.livedoor.jp/hikaru_adachi/archives/51059374.html
読んでみて、それぞれごく当然だと思いました。
ゼミ生の感想はどんなものでしょうか。
<補足3>
18時過ぎに院OB黒田さんがやってきました。
今日は大学で研修だとか。
勉強熱心です。
その後、19時ぐらいにやってきたM1(10)松尾と結局22:20まで
研究のことに関連して、常識というもの、パラダイムというものの
性質について詳しく話したのでした。
一緒に2年(09)村中がおり、その横では3年(08)矢田が
ゼミ新聞に一生懸命に取り組んでおりました。
矢田の担当分が22:15頃完成。
バンザイをしつつ、22:20解散。
<補足3>
ツイッターにて指摘あり。
本日は3年の戸高、宮下も現れたのでした。
となると3年生は15名中12名がやってきたことになります。
多様さをもたらしてくれ、嬉しい限りです。
確か、
2年(09)中島、村中
3年(08)松永、川崎、長井、小西、益田、坂本、谷口、
大塚、岩本、矢田
といった面々。
3年生は実に15名中10名も顔を出したことになります。
なんか凄いことのように思います。
それぞれ用件は、進路面談、ゼミ新聞、MOREの関係、
そして玉名のプロジェクトのことなどです。
様々な目的が交差する場所として、ガリラボ本来の機能が
存分に発揮されていたように思います。
進路面談は3人ほどやりましたが、まあほぼ同じことを
言ってたように思いますので、今日はそれについては省略。
(ひとつだけ。あまりもう記憶にないのですが、ヨコの関係への配慮が
強 すぎて、ヨコに関連する情報だけ優先的に収集している傾向が強い、
といったことを話した気がします)
あ、もうひとり関係者が来たのでした。
OG(04)井口に勤務終了後来てもらい、ある懇親会(飲み
会です)の企画を依頼したのでした。
これから夜にかけてさらに何か展開があるかもしれませんが、
今日はとりあえずここまで。
以上、今日は(も)徒然なるままのガリラボ通信になってしまい
ました。
とりあえず2月2日の本日は谷口のガリボイスの掲載そして
ゼミ新聞(動画付き新聞)がだいぶ完成、そういったことがあっ
た日でした。
<補足>
川崎が、昼間、キャリアセンターの中嶋さんから私に持っていく
ようにと「社会人基礎力」なる書籍を持ってきました。
「これなんですか?」と問いますので、それはたぶん「社会人基礎
力に欠けている教員に配布しているのだろう」と回答しておきました。
もちろん冗談です。
みなさん、すぐにわかりましたよね?
来年度のキャリア形成論の参考にするためです。
<補足2>
ツイッター経由で、こんなブログ記事の存在を知りました。
http://blog.livedoor.jp/hikaru_adachi/archives/51059374.html
読んでみて、それぞれごく当然だと思いました。
ゼミ生の感想はどんなものでしょうか。
<補足3>
18時過ぎに院OB黒田さんがやってきました。
今日は大学で研修だとか。
勉強熱心です。
その後、19時ぐらいにやってきたM1(10)松尾と結局22:20まで
研究のことに関連して、常識というもの、パラダイムというものの
性質について詳しく話したのでした。
一緒に2年(09)村中がおり、その横では3年(08)矢田が
ゼミ新聞に一生懸命に取り組んでおりました。
矢田の担当分が22:15頃完成。
バンザイをしつつ、22:20解散。
<補足3>
ツイッターにて指摘あり。
本日は3年の戸高、宮下も現れたのでした。
となると3年生は15名中12名がやってきたことになります。
多様さをもたらしてくれ、嬉しい限りです。
ガリボイス2010(最終)~4人目の掲載
ガリボイス2010(最終)~3人目の掲載
本日の朝刊にもゼミ生(3年谷口)の記事が掲載されていました。
今回のガリボイスとしては、これで3人目。
ガリボイスの責任者として全員への原稿催促、とりまとめなど、
4月から1年間奮闘してきた谷口です。
この掲載は、その努力を称えているかのようです。

なお、話題については、読んですぐにわかるかと思いますが、
ガリラボが玉名観光協会と一緒に手掛けている玉名市のAR
ツーリズム開発に関することです。
対象(X)から地域遺伝子を抽出し、適度に情報処理して、表現
していく。
Produce Xと以前から呼んでいる、情報を一応専門とするガリ
ラボの活動の一環です。
コンピュータの前にいることだけが、情報分野ではありません。
そんな狭いものではない。
もともと情報とは広く活動する人間全般に関わるものなのです。
この記事は、そんな活動をしているガリラボの一端を紹介して
くれています。
今回のガリボイスとしては、これで3人目。
ガリボイスの責任者として全員への原稿催促、とりまとめなど、
4月から1年間奮闘してきた谷口です。
この掲載は、その努力を称えているかのようです。
なお、話題については、読んですぐにわかるかと思いますが、
ガリラボが玉名観光協会と一緒に手掛けている玉名市のAR
ツーリズム開発に関することです。
対象(X)から地域遺伝子を抽出し、適度に情報処理して、表現
していく。
Produce Xと以前から呼んでいる、情報を一応専門とするガリ
ラボの活動の一環です。
コンピュータの前にいることだけが、情報分野ではありません。
そんな狭いものではない。
もともと情報とは広く活動する人間全般に関わるものなのです。
この記事は、そんな活動をしているガリラボの一端を紹介して
くれています。
2011年2月1日火曜日
面談にて~説明会、講義どっちをとるか?
今日から3日間、大学は補講期間に入りました。
その後、2月4日からは後期の試験が始まります。
ガリラボの学生たちも試験勉強に励んでいるとこと
と信じております。
さて、本日のガリラボは、私が1限目講義で、2限目は
会議だったので午前中は不在で、ガリラボは久々施錠
された状態になりました。
お昼にきくりん人がミーティングをしてました。
2年(09)中島、緒方、そしてM1(10)松尾。
また2年(09)村中もMOREの関係で作業。
後、誰がいたかな?
思い出せません(申し訳ない)。
お昼ちょうどに3年(08)財津との進路面談。
今日も1時間ほどのトークとなりました。
同じ話をしたような、そうでないような、あまり記憶には
ありませんが、確か、企業の説明会に講義を休んでいく
べきかどうかという話をしたように思います。
就職氷河期と言われている昨今ですが(ほんとかどうか
知りません)、こういった状況下で焦る気持ちは当然わか
りますが、しかし、それだからといって講義を休んで説明
会などに出かける学生を、まともな企業であれば欲しない
だろうといったことを話したように思います。
一面的な見方であることは承知の上で、しかし色んな比喩を
使いながらの話でした。
財津は上記の意味を深く理解してくれたようでした。
こんな感じで手当たり次第に話をしていますので、ネタ切れと
なり、そのうち、同じことをエンドレスで話すようになるでしょう。
その時は、心あるゼミ生にみなさん、優しく止めてください。
午後には3年(08)松永、そして坂本がおり、少し雑談。
そうこうしているうちに4年(07)冨田との英語の勉強会。
この日は他の4年生(森、興梠、植田)も来て、一緒に
卒業旅行の相談をしていたようです。
冨田との勉強会の前、呼んでいた3年(08)大塚がようやく
顔を出してくれました。
玉名観光協会の方々が来週来られるので、その打合せの
ための資料作りなどを依頼するためです。
会議には、坂本とともに同席してもらうつもりです。
冨田との英語の勉強は19時から21時過ぎまで。
だいぶ進歩したように感じましたが、果たしてどうでしょうか。
あ、そうでした、思い出しました!
お昼すぎにいたのは2年(09)の草原でした。
ゼミ新聞の仕上げだったようです。
夕方、出来上がった原稿をチェックしてほしいと持参してきました。
初めての作業ですが、小まめに継続し、いや、なかなかでは
ないかと感じています。
その後、2月4日からは後期の試験が始まります。
ガリラボの学生たちも試験勉強に励んでいるとこと
と信じております。
さて、本日のガリラボは、私が1限目講義で、2限目は
会議だったので午前中は不在で、ガリラボは久々施錠
された状態になりました。
お昼にきくりん人がミーティングをしてました。
2年(09)中島、緒方、そしてM1(10)松尾。
また2年(09)村中もMOREの関係で作業。
後、誰がいたかな?
思い出せません(申し訳ない)。
お昼ちょうどに3年(08)財津との進路面談。
今日も1時間ほどのトークとなりました。
同じ話をしたような、そうでないような、あまり記憶には
ありませんが、確か、企業の説明会に講義を休んでいく
べきかどうかという話をしたように思います。
就職氷河期と言われている昨今ですが(ほんとかどうか
知りません)、こういった状況下で焦る気持ちは当然わか
りますが、しかし、それだからといって講義を休んで説明
会などに出かける学生を、まともな企業であれば欲しない
だろうといったことを話したように思います。
一面的な見方であることは承知の上で、しかし色んな比喩を
使いながらの話でした。
財津は上記の意味を深く理解してくれたようでした。
こんな感じで手当たり次第に話をしていますので、ネタ切れと
なり、そのうち、同じことをエンドレスで話すようになるでしょう。
その時は、心あるゼミ生にみなさん、優しく止めてください。
午後には3年(08)松永、そして坂本がおり、少し雑談。
そうこうしているうちに4年(07)冨田との英語の勉強会。
この日は他の4年生(森、興梠、植田)も来て、一緒に
卒業旅行の相談をしていたようです。
冨田との勉強会の前、呼んでいた3年(08)大塚がようやく
顔を出してくれました。
玉名観光協会の方々が来週来られるので、その打合せの
ための資料作りなどを依頼するためです。
会議には、坂本とともに同席してもらうつもりです。
冨田との英語の勉強は19時から21時過ぎまで。
だいぶ進歩したように感じましたが、果たしてどうでしょうか。
あ、そうでした、思い出しました!
お昼すぎにいたのは2年(09)の草原でした。
ゼミ新聞の仕上げだったようです。
夕方、出来上がった原稿をチェックしてほしいと持参してきました。
初めての作業ですが、小まめに継続し、いや、なかなかでは
ないかと感じています。
ガリボイス2010(最終)~2人目の掲載
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