2018年3月28日水曜日

サクラ便り2018(13日目)/14ゼミ生ラスト

桜ばっかり掲載していますが、今日も懲りずに・・・・今朝のアリーナ前の桜。


ソメイヨシノが満開のピークを過ぎましたが、徐々にしだれ桜(?)が花を
咲かせ始めています。


ガリラボ下のツマガリザクラ。ほぼ満開のような思います。
毎年のことですが、ツマガリザクラは満開だったのかどうかよくわからないままに
潔く散ってしまう性格なので、今日が満開なのかどうかよくわかりません。


散る。
「散る」という表現は適切ではありませんが、2年半ほど14ゼミ生としてガリラボで
満開の花を咲かせてきた14ゼミ生が、学生という身分でガリラボにやってくる最後の
日となりました(多分)。
桜が徐々に散っていくかのごとく、徐々に去っていき、今日が最後の14ゼミ生が
去っていきました。特に、4年(14)児玉は明日から会社の寮に入るそうです。
こうして4年(14)・・・と書くのもこれで最後。
最後の最後に14ゼミ生のガリラボヒストリーも完成させていきました。


最後は4年(14)児玉ゼミ長、秋山、塚田の3人でした。
なんとなくこの3人が最後になるのは想像できます。
14ゼミ生としてガリラボの中心的位置にいましたから。
また児玉と秋山はMOREの学生として1年生の時から見てきました。
別れは寂しい。
 
タイムカプセル。
13ゼミ生の大きな箱の上に、少しだけこじんまりとしていますが、ガリラボでの
14ゼミ生の思い出をこれに詰めていったようです。


3人のうち最後に去っていったのは4年(14)塚田でした。今日は朝からずっと
非常に熱心に「カタカタ」とキーボードを打ち続けていました。
20時過ぎ、ガリラボを後にする前に、50ページ近くになる引継ぎの資料を
次の2つの学生GPチームリーダー(3年(15)八並、2年(16)川上)宛に送付
していきました(私にはCCで)。メールには
  この前の玉名の引き継ぎで伝えたことと、伝え忘れたことをまとめたPDFを
  送ります!
  ちょっと長いけど、これさえ知っていれば、という基本的なことは書いている
  はずなので、チェックしてください^^
とありました。中身を見ましたが、非常に詳しいもので、玉名で活動するガリラボの
ゼミ生みんなに読ませた方がよさそうです。
大変だったろうと思います。頑張り屋の塚田らしい資料でした。


  
巣立った14ゼミ生は、来週には社会人として研修や仕事が始まります。
慣れるまで大変でしょう。
それを乗り越え、さらにその先、ガリラボで培った能力も生かし、充実した
人生を送っていってくれることを願うばかりです。
 

ところで昨年、13ゼミ生がガリラボを後にしたのは3月31日のことでした。
改めて通信を見ると(ガリラボ通信2017/3/31)、ツマガリザクラはまだ咲いて
なかったんですね。
14ゼミ生の最後の日は、満開の桜に見送られました。
今朝の桜です(昨日の八並の真似をして撮ってみました)。
14ゼミ生ラストの日の満開の桜は、青空に映え、大変きれいでした。

 
 


2018年3月27日火曜日

サクラ便り2018(12日目)~360度花見

朝、太陽が隠れていて照度不足を感じますが、アリーナ前は今日も満開です。

花弁が小さな枝にびっしりでした。


Facebookページにガリラボ通信の発行を紹介したところ、先日(3月23日)の
コメント欄に平野さんから「先生、360度カメラ。花見ですよ、花見!」と
のメッセージが書き込まれていました。


確かにそうだと思い、今朝やっとTHEATAを片手にアリーナ前で撮ってみました。


以下、リンクまたはQRコードのどちらも同じURLにジャンプします。
PCではなく、スマートフォンで視点を変えながら見てもらうといいかなと思います。

360度花見(その1


360度花見(その2


360度花見(その3


4Kレベルの解像度で撮影した写真ですが、全方位撮影なのでどうしても粗く
感じてしまいます。
花見気分が味わえるものでしょうか????
改めて、単に360度では物足りなく、工夫の必要性を感じます。
ガリラボのゼミ生たちよ、いい知恵を出して。


今日のガリラボは午前中(10:30から)、M1(17)多賀と山下との今年度の
最後のゼミを行いました。最後だったので13時まで。2人とも4月からは現場に
戻る(出る)ことになるのでそのための打ち合わせも兼ねたゼミでした。
山下は校内研修についての研究を現場に戻ってやっていけるような内容となるよう
その道筋をつけ、多賀は現在進めているエスノグラフィー調査をどのように決着さ
せていくべきか、そういった打合せでした。
今日の打ち合わせで、2人とも、現場に戻ってもどうにかなるでしょう。
4月からはしばしM2(16)山口が院生室に残ってくれますが、それが終わると、
誰も院生室にいないというガリラボにとって初めての状況がやってきます。
ちょっと不安です。^^


院ゼミ以外には今日は誰も作業等にやってこなかったので非常にひっそりとした
ガリラボでした。
途中、3年(15)藤川が数分、2年(16)岡林も同じく数分ほど立ち寄ったぐらい
でした。

ところで、上の360度写真は私が撮ってきたものです。
本当はゼミ生に撮らせてみたいのですけど。。。
理由はスキルを身につけてもらいたいから。
ガリラボにたむろしていれば、その場で「撮ってきて」と指示し、撮影に向かわ
せることができます。
そしてそれが契機になって、そのゼミ生はガリラボで360度カメラを扱える人に
なっていくもの。
この「その場で」というのが極めて大事だと思っています。
ガリラボのゼミ生になっていくには、そこにとにかく居続けることがかなり重要で
す(M2(16)大野のエスノメソドロジーの研究がそれを教えてくれます)。
ガリラボでよく名前が出てくる伝説の人たち、非常に活躍したゼミ生たちは、例外なく
居続けた人たちでした。

ゼミ生と色々な悪だくみをワイワイと議論していきたいものです。
早く4月にならないものかと思っています。



誰もいない理由のひとつは3年(15)八並が帰省しているからです。
その八並からメールが届きました。自宅近くを散歩中、公園の桜を送ってきました。
メールの最後に、
   まるで一面の桜の空のようです。
とありました。スマホで撮ったのでしょうが、ほんと見事なものです。





2018年3月26日月曜日

サクラ便り2018(11日目)/玉名FW栞つくり/製作途中の14ヒストリー

今朝のキャンパス内の桜です。


今年は満開後、雨風のない天候に恵まれているので、しばし満開の桜を
楽しめそうです。今週はずっと晴れの予報!


久しぶりに撮影したツマガリザクラ。
満開まであと少し。上の方は蕾がまだ目立ちます。


ツマガリザクラ越しに下からガリラボを見上げてみました。


今日は2年(16)川上、岡林、4年(14)児玉がやってきました。2年の2人は
3月29日の初玉名のためのしおり作りのようです。児玉はガリラボ14ヒス
トリーづくりのようでした。
児玉がやってきたとき、ちょうど印刷をどうしようかと話しているときで、
グッドタイミングでした。児玉が岡林を連れて、2Fのリソの使い方を教えて
くれたようです。
こうやって人が接触する機会があれば、ノウハウが伝わっていきます。たくさん、
ガリラボに顔を出し、色々な人との接触頻度を増やしていってほしいと思います。
コピーを終えた岡林は、全員分を折り曲げ、ホチキス留めし、冊子にしており
ました。


もうひとり院生M1(17)山下もやってきました。鹿児島のお土産だそうです。
諸々の引っ越し作業で大変そうです。


これは4年(14)児玉から。作業していた岡林と同じく作業していた私、それ
ぞれに休憩中にでもどうぞと買ってきてくれたものです。優しいですね。


道場にいくと、児玉が作っていると思われる(製作途中)、14ゼミ生のガリラボ
ヒストリーが飾ってありました。13ゼミ生のせいで、こんな作業もやらないと
いけなくて大変ですね。爆笑



18時前、平野さんが書類を持って来られました。
それから2時間半ほど、雑談。
2年(16)川上が巻き込まれ、19時ぐらいにメダカの餌をやりにきたという
3年(15)宿利も巻き込まれ、壮大な雑談大会となりました。
いやー、面白かった。
たくさんのアイデアが出たように思います。が、残念なことに全部忘れて
しまいました(平野さんも多分そうでしょう)。
ただし、優秀な川上がいたので(宿利もいましたが)、大事なところはメモを
取ってくれていたはずなので、ちょっと安心しています。



2018年3月25日日曜日

サクラ便り2018(10日目)/(14)りょうすけからのメール

朝、1年前に卒業したOG(13)塚田からLINEで報告が届いていて、少し
やり取りをしました。ゼミ生同士での楽しそうな食事の様子に、朝から
大変ほっこりした気持ちにさせてもらいました。

そんな朝から始まった日曜日、天気も良く風もない穏やかな朝でした。
午前中は息子の相手で論文と格闘し、午後はテニスコートで同じく格闘。
久しぶりに、いい日曜日を過ごしました。

テニスの帰り、撮影した夕日に照らされたアリーナ前の桜。満開です。



自宅に戻ったら、4年(14)谷口から「片道切符」との件名のついたメールが届
いていました。

  23日飛行機に乗る際、 初めて【片道切符】の重みを感じました。

大学での色々な経験が糧になったことが書いてありましたが、特にガリラボに
ついては、

  挫折から成長へと繋げてくれた、研究室

ということでした。ガリラボが多少なりとも成長につながったと思ってくれている
ならば非常に嬉しい。故郷が私と同じ宮崎なので、熊本にやってくる機会はなかなか
ないでしょうが、それでも、

  知り合いも少ない新天地となりますが、それでも今までやってきた事に誇り
  持って社会の波と戦っていきます。
   熊本は僕の第2の故郷です。 必ず帰ってきます!

ということでした。
色々なヘマをやりながらも、どうにも憎めないりょうすけでした。
そのりょうすけが片道切符で旅立ってしまいました。
いなくなると寂しいものです。
熊本に里帰りしてくれるのを楽しみにしておきます。




2018年3月24日土曜日

大学院謝恩会@熊本テルサ

間に合うだろうかと心配していましたが、必死の思いで色々と処理し、5分前に到着。
熊本テルサに大学院の謝恩会でした。


ガリラボから卒業するM2(16)大野は都合により欠席でしたが、勉強が好きで
残留を決めたM2(16)山口と同じく勉強が好きで4月から働くのに関わらず残
留するM1(17)多賀が参加しての謝恩会でした。


謝恩会でしたが、余興がビンゴ大会。ビンゴ大会。参加者全員に賞品が
もらえましたが、私と山口が同時ビンゴで、参加者中最後の2人でした。
私はこれまでビンゴにはかなり強いのですが、最後になるとは・・・・。
なぜでしょう?
平成29年度の運はもう全て使い果たしていたということなのかもしれません。
新年度、4月からに期待したい思います。^^;

ガリラボのみの大学院生の歓送迎会は3月29日の予定です。



2018年3月23日金曜日

サクラ便り2018(8日目)/16ゼミ生のFWしおり

天気がようやく晴れ、さて今日は撮るぞ~と大学にやってきたら、先客が。
朝7:30前のことです。
空にカメラを向けて桜を撮ってる怪しげな人影があります。
近づいていったら、なんと、平野さん。
行動パターンが似てます。笑

真似して私も、空に向かって撮影しました。アリーナ前の桜は徐々に満開に
なりつつあります。今週末は花見で賑わいそうです。



3年前に台風で倒れた桜の木(ガリラボ通信2015/8/26)から新しい木が
伸びはじめています。さすがに桜が咲くのはまだ先のようです。

花はまだですが、葉っぱは出てきそうで、新芽が育ってきてました。
このまま成長していくといいですねぇ。


新緑としてきれいなのは、大学内では環境棟中庭のこの木ではないかと思っています。
徐々に新緑が芽吹き始めました。春はもうすぐですね。


ガリラボの話題です。
2年(16)生は3月29日に3チームに別れて玉名市をフィールドワークしますが、
そのための「しおり」を作ったようです。
学生自主研究としては2年(16)岡林がリーダーとなります。その岡林からしおりが
送られてきたのですが、たいへんしっかりしていて驚きました。
先輩方、あるいは他を参考にしたのでしょうか。
初めてのフィールドワークにしては上出来。
しっかりしていて、この先、16ゼミ生の活動が非常に楽しみになりました。



本日はお昼に就活してきた3年(15)八並がやってきて、その後、用事が
あって呼び出したM1(17)多賀がやってきて、私はその後、県庁に出かけ
たのですが、2人して話し込んでいたようです。
また不在にしている間に、4年(14)児玉も片づけに顔をだしたようでした。

八並が今日から帰省したので、来週からはひっそりとしたガリラボに
なるかもしれません。




2018年3月22日木曜日

14ゼミ生&M16院生追い出しコンパ(ガリラボ卒業式)

追い出しコンパ2018。場所はGYAN、開始時間は19:30。
ガリラボから巣立つ14ゼミ生とM16院生を15ゼミ生全員で待ち構えていました。


この日のプログラム。

様々な条件を勘案し、知恵を絞って作った席次表。


14ゼミ生が2年のときの最後に行ったオリジナル課題「ガリラボ学園」を
モチーフにしてこの日の追いコンは企画されていました。


なぜか全員の集まりが良くて、予定時間の5分前、19:25に実行委員長の
3年(15)藤川(藤川のがぼけてて使えなかったので、写真は八並です^^;)の
開会宣言で追いコン2018が始まりました。


乾杯の大役を担ったのはM1(17)多賀。よく考えぬかれた挨拶でした(会場に来る
ときも暗記しながらやってきたとか。。)


祝詞・祝電披露。
まずは14ゼミに向けてのメッセージ。
まずはYMCAの丸目さんから極めて誠実なメッセージをいただきました。

玉名市役所および玉名観光協会からは、丸目さんの後だったせいで、かなりの
”不誠実感”溢れる、温かいメッセージをいただきました。wwww

そしてM2(16)大野さんに向けては職場の方、また教え子だったOG(07)植田から
メッセージが届いていました。


そして、ガリラボ学園本番。送り出す卒業生の人となりを15ゼミ生以下がどう
捉えていたかを学園風(14ゼミ生オリジナルのガリラボ学園)にまとめました。
学園を束ねる司会のX年(14)塘添。


国語の時間。4字熟語を用いて4年(14)塚田が紹介されていました。


体育の時間。体育委員であった廣木と秋山が紹介されました。

けん玉に挑戦させられています。笑


理科の時間はM2(16)大野の紹介。
本当の大学時代の卒業研究であったフラクタルのこと、そして大学の時の友人を
見つけてきて博多まで7時間かけてラーメンを食べに行ってきた話など、抱腹絶
倒の面白い大野の紹介でした。


歴史の時間。これは古谷と島田の紹介。ちょっと内容を忘れました。^^;


英語の時間。これは岩崎と園田の紹介で、英語などほとんどなくて、3年(15)宮崎が
非常に楽しくやってました。ただし、意味はよくわかりませんでした。笑


最後に道徳の時間。遅刻常習者だった4年(14)谷口とそれを正す4年(14)児玉の
紹介。道徳にふさわしい登場人物設定であったかと思います。
この紹介の圧巻は会場から3つの問題を3択で選んでもらい、それに当てはまる
内容を紹介するものですが、27通りすべてをパワポにしていた点です。労力に
感心しました。


ガリラボ学園が終わり、在学生を代表して3年(15)八並ゼミ長による送辞。

そしてもうひとり。4年(14)早瀬も送辞を述べました。非常に良かった。


そして、頑張ってきた4年(14)児玉ゼミ長からの答辞。1年生の時から
知っている児玉。2年生からは14ゼミ生をまとめ、最後までよく頑張りました。


同じく1年の時から知っている秋山。会計長として14ゼミの会計をすべて
担当してくれました。


21:30前、X年(14)塘添の1本締めで追いコン2018は終了しました。


この日送り出した14ゼミ生と居残る14ゼミ生たちです。^^

そして、送り出すM16院生と同じく居残るM16院生と14ゼミ生。^^;


撮りましょうと4年(14)谷口が声をかけ、14ゼミ幹部と撮った記念写真。
遅刻の谷口を何度も待ちながら、70回以上の会議をやってきた幹部たちです。
この幹部たちが裏方になって14ゼミの活動はスムーズに動きました。
こうした人たちの存在なしに集団が目的に向かって動くことはありえません。
色々と問題はあったからでしょうが(笑)、思い出に残る14ゼミ幹部でした。

この日、14ゼミ生誰もつっこんでくれなかったので、あえてこの場で紹介します。
普段、私がネクタイピンをすることはあまりないのですが、この日はそれをしています。
わかったくれたでしょうか? 14ゼミのみんな!
そう、14ゼミ生から誕生祝いにもらったネクタイピンです(ガリラボ通信2017/12/18)。
卒業式の日にしていこうと決めていました。もちろん、追いコンだけでなく、
卒業式もそして卒業パーティでもしておりました。どうもありがとう。
 

最後に追いコン2018参加者全員での記念撮影。
M16,M17院生、14、15ゼミ生、そして16ゼミ生(川上、笠原)の総勢28名。


3月21日、長い長い1日が終わりました。
恒例となったガリラボの追いコンで卒業式の日の1日は終わります。
終わりよければすべてよし。
最後の一本締めできれいに終わり、よい締めくくりとなりました。
M16大野、そして14ゼミ生がガリラボを巣立ち、今後活躍していってくれる
ことを祈ってます。
改めて、みなさん、卒業&修了、おめでとうございます。
来年度のガリフェスと興津会には都合をつけて戻ってきてほしい。
 

ところで、こうしたガリラボの追いコンっていつから始まったのでしょう?
06ゼミ生の時は同じ学年だけでコンパをやっていて最後に下の学年が
顔を出していたようです(ガリラボ通信2010/3/16)。
そしてその翌年07ゼミ生の卒業式の時、東日本大震災の3日後になりますが、
その夜、08ゼミ生が07ゼミ生を追い出しています(ガリラボ通信2011/3/14)。
それまで学部の卒業パーティの後にゼミ独自でやっていた2次会が追いコンへと
変化していったようです。
08ゼミ生から始まり、徐々に追いコンのスタイルを確立させながら、昨日、
ガリラボの第8回目の追いコンに行われたわけです。
今回の実行委員長は3年(15)藤川副ゼミ長。時間がない中で、14ゼミ生のために
15ゼミ生をよくまとめ頑張っていました。
普段、研究室にあまりいない私ですが、見えるところは見えるんですよねぇ。^^
もっとも見えないことは見えませんけど。^^;

その藤川が本日15ゼミ生にさっそくリフレクションを呼びかける次のメールを
出していました(一部省略)。
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昨日の追い出しコンパ、お疲れさまでした。
準備から本番までいろんなことがあったけど、
みんなが頑張ってくれたおかげで無事に先輩方を送り出すことができたと思います。
就活も大変な中での協力本当にありがとうございました。
さて!鉄は熱いうちに打て!ということで
今回のリフレクションをしたいと思います!
日程調整はLINEで行う予定なので早めの回答をお願いします。
また、事前資料として添付してあるリフレクションシートの記入の協力をお願いします。
今回の追いコンでそれぞれ思う事がたくさんあったはず。
それを次に活かすためにしっかり振り返りをしましょう!
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非常に大事なことです。
イベントとかは終わってからが大事で、そうした実践をどう活かすかが、できる人と
ダメな人かを分けていくのだと思います。
次の自分につなげていくために、リフレクション(形成的評価)は不可欠。
単なる感想に終わらず次の自分の行動変化を促すようなリフレクションをしていくと
良いでしょう。
これについて八並ゼミ長は、次にゼミ紹介をすることになるので、それをやろうと
思うと今回は大いに反省しないといけないことが多いと、さっそく振り返りをやって
おりました。
頼もしいですね。さすがはゼミ長。
4月からはガリラボ全体も率いていかなにといけません。
大変です。ガリラボのゼミ長は。^^