2026年2月14日土曜日
OG(16)川上からの依頼~熊本地震10年感謝応援団
2026年1月27日火曜日
「ヤバい」「エモい」「エグい」といった言葉を巡って
自分の顔やスタイルの欠点を治さないといけないとSNSやメディアに思わされて、高額なお金で顔を切ったり縫ったり骨を削ったりして大学生活を過ごしてきたことを思い返し、悲しい気持ちになった。この4年間、もっと旅行や習い事をするべきだった。それにお金と時間をかけたら見た目なんか気にしなくて済んだのかもしれないと思った。これからは無駄な消費を減らして自己投資をしようと思えた。見た目の自己投資だけでなく、中身に対しての自己投資を頑張りたい。わたしは今日の講義の話は忘れたくないと思う。脳を鍛えるために、本を読んでイメージする練習をしてみようと思った。
今はAIに聞けば何でもわかってしまう社会になっていて自分で考えることが少なくなっています。実際、私もAIに聞いたりすることが多いです。そのため他の人と議論することも少なくなっていてコミュニケーションも少なくなりつつあります。
2025年12月22日月曜日
今年の漢字に関連して思ったこと
ヒト世界、クマ世界という表現を使ってみて、さらに思い出したのが「オニ世界」のことです。
桃太郎の話をオニの世界からみたら・・という話です。次は2013年度「新聞広告クリエーティブコンテスト」で最優秀賞をとった「めでたし、めでたし?」というタイトルという作品です。
鬼の子どもが「ボクのおとうさんは、桃太郎というやつに殺されました」と泣いています。
2025年12月5日金曜日
院OB(M06)黒田(M08)佐藤と(昨年に続き)博多駅界隈で。
私はその写真グループのひとり。
1年ぶりの再会。佐藤がきれいに髪を切って(?)おり、1年前の姿から変貌しておりました(ただ、佐藤のブログを通して佐藤の変化は事前に知っておりました)。手入れが思いのほか大変になるはずですが、思い切ってばっさりとやったそうです。さすが、普通には前に進んでいかない佐藤だと思いました(笑)⇒ガリラボ通信2015/1/31
ジグザグに進みながらも着実に前に進む佐藤。私のテニス仲間に佐藤が所属する学科を最近卒業した方がいます。佐藤ゼミはお世辞抜きにたいへん人気のあるゼミで、入るのが難しいと話していました。佐藤の努力がよく伝わってきます。
黒田からは嬉しい報告がありました。もうすぐ栄転(←こういう言葉がまだあるのかどうか知りませんが)するそうです。大分大学に2月に移ることが決まったそうで、その報告を聞き、その場で改めての乾杯でした。(気になっていたので)異動が決まりほっとしました。ほんとめでたい。黒田も単線のキャリアではなく、佐藤と同じくジグザグキャリア。苦労したはずですが、それが花開く形になりほんとによかったと思います。
現役の頃とは少し異なり、退職後は「精神的ストレスのありそうなことはやらない」「自分が楽しいと思うことに専念する」をモットーにしています。たまに最近のAIと教育についての議論もしながら、だらだらと四方山話をする飲み会はほんと楽しい時間でした。それもかつて一緒にフィールドにてワイワイと活動したゼミ生、ゼミ生というよりも「仲間」だったからでしょう。
2人の活躍をこれからも期待してます。
2025年11月17日月曜日
興津会2025
笑いが、冷笑あるいは失笑であっても、耐えて物事を前に進めていく阪本。
一本締めだと、ここはやはり辛島!辛島しかいません。
(10)辛島
(12)梅田
(14)塘添
(20)江崎













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