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2020年4月12日日曜日

Nコンチーム@春秋彩52号/興津会2019@紫苑82号/寄稿文@IRレター休刊号

(もしあれば)入学式で新入生にまず最初に配布されるはずだった春秋彩。


その12ページ目の「大学の動き」欄に17ゼミNコンチームが紹介されています。


文部科学大臣賞受賞についての取り上げてもらいました。

後ろに、タマにゃんがあたかも6人目であるかのように写っています・・。笑

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大学の同窓会会報紫苑82号(82回目!歴史を感じます)。


12ページにガリラボの興津会の記事が掲載されていました。


寄稿したのは興津会2019の実行委員長4年(17)宮嶋です。この欄に毎年掲載されるのがルーティンになりつつあります。^^;



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次はゼミ生の話題でありません。
教学IR室が新しくIR室なり、それまで発行していたIRレターが休刊することなりました。


山田教学IR室長から依頼され、ちょっと長めの文章を寄稿しました。


その下には、3月末で教学IR室を退職したOB(M08)佐藤の記事もあります。


昨日紹介したように(ガリラボ通信2020/4/11)、現在は九産大で新しい道を歩き始めました。手放すには惜しい人材でした。
九産大のホームページをみてみると
  九州産業大学地域共創学部地域づくり学科 
に佐藤が教員ページにさっそく登録されていました。

さて、ガリラボとこれまで色々と縁のあった教学IR室ですが、6年間の歴史を経て、衣替えとなります。
時間は止まることを知らず、色々と変化を促しているようです。
 
乗り遅れないようにしなければと思います。
ちなみに明日からはCisco社製Webexなるビデオ会議システムを勉強する予定です。


追伸
ガリラボ・ポートフォリオのコンテンツが少し増えました。
ゼミ生及び卒業生は時間のあるときにでも覗いてみてください。



2015年11月8日日曜日

春秋彩43号~もやいすとが紹介されています

春秋彩43号が発行されました(pdf版 | 電子ブック版)
表紙をよ~くご覧ください。
ゼミ生が表紙に登場しています。
もやいすとシニアの際、前で説明をしているM2(14)吉村が登場していますが、
わかりますでしょうか。

私も今回、寄稿しております。

もやいすと育成プログラムが取り上げれていました。
もやい塾のメンバーが頑張って作った横断幕がしっかりと春秋彩に掲載されています。


もうひとつ。
もやいすとジュニア育成の様子が大学ホームページでも紹介されています(こちら)。
先日気づきました。


4年(12)目代と3年(13)上田が手掛けたドキュメント映像も紹介されています。
ホームページと合せ、改めてもやいすとジュニア育成がどういうものだったか、
見てもらえるといいかなと思います。

 

2015年3月19日木曜日

春秋彩42号~たくさんのゼミ生が紹介されています

久しぶりに大学に来たら、シクラメンがこんなに咲いておりました! 綺麗です。


さて、最新号の春秋彩(2015春号 Vol.42)が届きました。
この号にはガリラボのゼミ生がたくさん掲載されています。


総合管理学部の創立20周年を特集記事の座談会に登場しているのは4年(11)上田。
上田らしいステキな内容がたくさんありますので、どうぞじっくりとご覧ください。



次に4年(11)藤本と3年(12)尾堂。昨年10月に2人で全国公立大学学生大会に
参加(ガリラボ通信2014/10/12)したときのことが詳しく紹介されていました。
2人のコメントに注目ください。


そしてもうひとつ! わかります?


小さくて分からないと思いますが、ドローンを使った空撮による映像作りに
挑む12ゼミ生(ガリラボ通信2015/1/10)が載ってます。
うっかりと見過ごしそうですが、春秋彩を手にしたらどうぞじっくりと12ゼミ生を
探してください。写真には田中、嶋中、丸野、梅田が登場しています。^^
たくさんあった自主研究でこのチームが取り上げられたのは、ユニークな取り組み
だと思われたからでしょう、きっと。
 


2015年1月27日火曜日

春秋彩の原稿と学生自主研究の成果報告書

この時間(21:30頃)になって本日のことを振り返ると、全く何も出てきません。
今日は14:30からは研究室にいたのですが、ほとんど話をしていないから
かもしれません。
ペーパーワークとメールのやりとりに終始していて音声言語をあまり使って
いないことが記憶がない理由かもしれません。
いつも思い出すときに使うのが、予定表です。
それで本日の自分の予定表を眺めながら1日をおさらいしていくと、比較的
記憶が蘇ります。
14:30から13ゼミ会議でした。
2月6日で2年生最後(大学生活の折り返しでもありますね)のゼミでやること、
あるいはやるべきことを打合せ(アイデアだし)を行いました。
卒業時に開封するタイムカプセルとかいう面白いアイデアも出てました。
当日までにはきっと面白い企画が固まるでしょう。

そうこうしていると先日の座談会(ガリラボ通信2015/1/22)の様子が春秋彩の
校正依頼が届きました。3月中に発行される春秋彩では次のように見開きで
座談会の様子が紹介されることになるみたいです。4年(11)上田が大きく掲載されます。

 
それからずっとほぼ無言で書類仕事をやっておりましたら、3年(12)田中と尾堂が
学生自主研究の成果報告書の完成したものを見せてくれました。
次の写真左が尾堂グループ、右が田中グループの報告書の一部です。
6月から始めたこの研究は1月末が締め切り。歩みが遅かったようにも思って
ましたが(たぶん、田中も尾堂も)、終わってみれば、ドローンの活用の可能性を
切り拓き、3Dペンの世界をぐーんと拡張するという成果を達成しました。
なんでもやっぱりやってみるものですね。
ゆっくりでも、止まらなければ、けっこう進む。(ガリラボ通信2014/4/14)。
まったく、その通りでした。


3Dペンはいつでも使えるようガリラボのテーブルにはおいてあります。
ペンの材料となるフィラメントも準備して。

フィラメントが曲がっているのは3Dプリンタ用のロール型のフィラメントを
使っているからです。
が、ロール型を購入したため、フィラメントが無くなる心配はしばしなさそうです。

思う存分使って、3Dペンの世界を、どんどん拡大していってほしい。
ガリラボゼミ生の想像力に期待しております。
 


2015年1月22日木曜日

こっそりと(?)

今日も朝から夕方まで本部棟でしたが、お昼だけは戻ってこれ、食事を済ませ
出かようとしたら、ミスドを持参して卒業生がやってきました。OB(08)長井でした。
今日、9:00-17:30でガリラボにいたのは30分ほどでしたので、遭遇するのは
奇跡的でした。
少しだけ話ができましたが、長井は4月からは鹿児島のようです。

夕方、ガリラボに戻ってきたら、まだミスドが開封されていないことに気づきました。
遠慮していたみたいです。
開けたらさっと寄ってきて、ご覧の通り。
誰も来ないうちにさっさとこっそりと食べようと、なんかそんな雰囲気を醸し出しながら
食べている3年(12)尾堂、坂本、河邉、目代です。



これは何だと思いますか?


3Dペンの素材(フィラメント)です。ロール式で30mもあります。赤、黄、黒、白の
4種類が届きました。
これでしばしは、フィラメントの残量を気にすることなく、思う存分、3Dペンを利用
できるはずです。
3年(12)梅田の作品(ガリラボ通信2015/1/21)に刺激され、3年(12)河邉はサッ
クス作りに挑むと話しておりました。 
明日は1日出張で不在にします。
来週月曜、ガリラボに来たら、見事なサックスがテーブルにおいてあることでしょう、
きっと。
 

今日の私の予定ですが・・・
9:00-12:00 本部棟で来年度の打合せ
12:00-12:40 シンポジウムの打合せ
13:30-15:00 本部棟で来年度の打合せ
15:00-16:15 座談会@学食2F
16:20-17:30 本部棟で来年度の打合せ
といった感じでした。意外と忙しい。
 
途中の「座談会」とは、次回の春秋彩(大学広報誌)に掲載されるもので、総合管理
20周年企画の一環で卒業生2名、在学生2名で総合管理について語るものでした。
在学生のひとりは4年(11)上田ゼミ長に頼みました。
いつものことですが、上田の発言は素晴らしいものでした。
例えば、変化を恐れないといった話をしていたかと思います。
対談が掲載された春秋彩が発行されるは3月下旬?の予定とのことです。
 
上田が春秋彩に登場しますので、どうぞお楽しみに。
  


 

2014年5月14日水曜日

春秋彩40号~でこぼこフレンズが紹介されました

春秋彩の春号(No.40)が発行されています。


12ページで「でこぼこフレンズ」の活躍が紹介されました。





2014年2月3日月曜日

節分記念? 4つのことがメデタク完成

今日は4つのことが完成しました。

一つ目。
午前中、チーム繋のミーティングでした。
卒論の提出はすでに終えていますが、さらにまだ活動を継続中です。
理由は、来週、空港ビルで最終の活動報告を行うことになっているからです。
最後のケジメをつけようというわけです。
(まだ読んでいませんが)このチームが作った最終報告書が出来上がったようで、
夕方、リーダーの4年(10)石原から届いていました。

二つ目。
これも卒論絡みです。
チームたまなBが作っていたラーニングキャンプのためのガイドラインがおおよそ
完成・・・というか、かなり前に4年(10)吉村から添削依頼を受けていましたが、本日に
なってようやくこれに向き合うことができて、添削を完了できました。
読みながら、連携先に向けたガイドラインとしてはかなり難しい内容になっていた
ので、完成したと書きましたが、本当に完成とするかどうかは、明日話し合って決め
たいと思ます。
が、とりあえず完成して良かった。
このチームも最後のケジメとして、このガイドラインを成果として、連携先にお渡しして
卒論の活動の全てを終えようとしています。

三つ目。
ミニッツメイドが取組んできた
  「元気!わくわく!くまもと」学生対抗まちづくり動画コンテスト
に投稿する60秒CMが完成しました。
キックオフ(ガリラボ通信2013/12/5)からほぼ2ヶ月を要しての完成となりました。

会議から戻ってきたときには(明日から試験のため)2年(12)田中と坂本はすでに帰宅
していて残っていた4年(10)石原と吉村(奇しくも上で名前を挙げた二人です)が、最後の
チェックとして私に映像を見せてくれました。
もちろん、OKを出しました。
その後、二人で郵送作業をしておりました。


さて、ミニッツメイドのこの作品のタイトルは「ここで生きる」です。映像のDVDと一緒に
制作意図も送っていました。それを紹介しておきます。
  普段、歩いているような場所の中で、住んでいるだけでは気づきにくいところを
  改めて知るきっかけになることを願い制作しました。
  また、ネット公開ということだったので、ネットというメディアの特徴を活かし、何度
  見ても飽きず、見れば見るほど味が出る、するめのような映像を目指しました。
  “何もないと言うけれど”、みなさんそれぞれが思う熊本市の良さに、気づいて頂け
  れば嬉しいです。
3月上旬には映像が熊本市のホームページで公開される予定です。
この制作意図がみなさんにうまく伝わればいいなと思います。


四つ目。
でこぼこフレンズの活動(ガリラボ通信2013/8/16)が、今度は春秋彩(4月号)で取り
上げてもらえることになりました。
その原稿を4年(10)吉村が代表し書き、それを他のメンバーが添削して完成させ、事務局に
先ほど送りました。
秘密にするものでもないと思いますので、ここで紹介しておきます。
  「水の国くまもと」ビデオコンテスト
  津曲研究室の有志6人でTKU「水の国くまもと」ビデオコンテストに応募した作品が
  最優秀賞を受賞しました。これは、熊本の水の素晴らしさを30秒映像で表現する
  ものです。
  決定打となるアイデアが出てこず苦しみましたが、津曲先生のちょっとしたアドバイ
  スをきっかけに、アイデアが弾け、水の清らかさや透明度を“音”にこだわって表現
  する発想に辿り着きました。それからは、“奏(かな)でたい水”を具体化するための
  実験と撮影の繰り返し。一番大変だったのは暑さです。編集に入った頃、落雷で大
  学の空調が壊れ、連日35℃を超える灼熱の研究室でアイス片手に締切りに間に
  合わせるべく必死の編集作業でした。それもあり、最優秀賞の知らせを聞いた時は
  みんなで飛び上がって喜びました。審査委員長の小山薫堂さんからは、最もこだわ
  った音とキャッチコピーとを高く評価して頂き、あの灼熱の暑さは良い思い出に変わ
  りました。
  【受賞作品】  「奏(かなで)」
  (参加学生)津曲研究室 4年  石原(リーダー) 吉村
                   3年 藤本
                   2年  尾堂  田中  坂本
この春秋彩を最初に手にするのは新入生のはずです。でこぼこフレンズの活躍が次の
世代に伝わり、刺激となっていくといいですね。
良い活躍をした「でこぼこフレンズ」でした。2013年度のガリラボで、一番活躍したチーム
ではなかったかと思います。
  
  

ところで、、、、お気づきでしょうか。
ここで紹介したトピック全てに4年(10)石原と吉村が絡んでいることを。
偶然でしょうか??
偶然かどうかはよくわかりませんが(たぶん、違います!)、忙しい人ほど、成果を上げて
いくという法則はやっぱり本当ではないかと思います。
 

となると・・・・
成果を出していきたいとすると、どうすれば忙しくなるか、ということを考えないと
いけないようです、どうも。
普通の発想とは逆なようですが、でも多分そっちが成長のステップを上がっていく
ための近道のように思います。




2012年10月30日火曜日

春秋彩に保坂&漆島が紹介されました

春秋彩Vol.37が発行されました。秋を強烈にイメージさせるいい写真が
表紙に使われています。


今号の14ページの「活き活き元気種(だね)!」のコーナーに3年(10)
保坂と漆島が大きく紹介されています。
福岡県八女市星野村での二人の元気な活動が大学側の目に留まり、
掲載となったようです。
本学の大学生は2,500名ほどいるわけですから、こういったコーナー
に紹介されるのは非常に珍しいことです。
それほどに二人の活動は目立つものだったということでしょう。
 

二人は今後も元気にこういった活動を続けてほしいと思いますが、それだけに
終わるのではなく、さらに成長してほしい。
・・・という方針なので、ややこしい課題を今後も可能な限り与え続けようと考えて
います。
もっとも、二人が音を上げず、ついて来れればですけど。笑
 
   
 

2012年4月21日土曜日

春秋彩36号~玉名でのガリラボ活動の紹介

入学式の日に公開された(入学式で配布)、大学の広報誌「春秋彩」は
就業力育成支援事業が特集として組まれていました。
その中で、昨年度、学生GPとして08ゼミ生が取り組んだエアタグの研究
が紹介されています。

拡大: 表紙 2-3頁 4-5頁 6-7頁

この取り組みについてガリラボの玉名チームは、優秀チームとして
表彰されたのですが(その様子はこちら)、春秋彩に優秀チームの
代表が短い活動報告を寄稿しています。
ガリラボからは08の大塚が寄稿しました(下写真左頁の一番下)

拡大(↓)


一昨日から行動を開始した新しいGPチームは、是非ともこの08の
チームを越えるレベルで活動してほしいと思います。
昨年度の活動状況が文化遺伝子(ミーム)としてガリラボには組み込
まれているはずのなので、その遺伝子の解読さえ間違えなければ、
昨年を越えて活動していくのは間違いないと思います。
解読作業のためには、こうした先人が残した資料や結果などをきちん
と読んでおかないといけません。
巨人の肩に乗る、のです。
そうして、人は前に進んでいく。
目を通しておきましょう。

2011年4月4日月曜日

春秋彩34号

大学広報誌「春秋彩(しゅんじゅうさい)34号 2011.4発行」に
ガリラボの活動が紹介されました。
特集「熊本新時代を切り開く」のひとつとして紹介されたものです。




記事全体は「玉名市での新しい観光づくり」のタイトルで、pdfファイルが
こちらのサイトにおいてあります。
 
ところで、この記事の前に「自律と自立を目指す学生GP制度」という
同じく特集記事がありますが、これもガリラボの関わってきたもので、4月
以降は、この制度を利用して玉名をフィールドに新しい活動を展開していく
予定です。