2024年3月1日金曜日
広報紙15号(最終特別号)発行
2023年4月12日水曜日
広報部の話し合い/もやいすとスタート
夜から朝にかけてひどい雨で、午前中には天気は回復。
普通、雨上がりの景色は澄んでいるはず。
ところが、研究室から阿蘇方面をみると、ほぼ何も見えません。黄砂のようです。ニュースで黄砂の話題を話していましたが、まさかここまで視界が悪くなるとは思いもしませんでした。
さて、本日のガリラボは、広報部のメンバー(部長4年(20)江﨑)が集まり、今後の方針を相談していたようです。下の学年がいないため、最後まで自分たちで作成することになります。それでこれまでとは違うやり方を考える必要があり、そうしたことを話し合ったのではないかと思います。
ところで、昨日、もやいすとのオリエンテーションを対面で行いました。1年生全員520名ぐらいが対象ですので、4教室に別れてのオリエンでした。
教員だけではとても対応できないので、4人のSAを動員。手伝ってくれたSAはもちろんガリラボのゼミ生です。今回は20ゼミ幹部の4年(20)江﨑、坂本、松岡、松本に頼みました。
上手に我々教員の支援をしてくれ、ガリラボのゼミ生は動きのよさはいつも通りでした。
6月に入ると対面でのグループワークが始まります。ガリラボのゼミ生は他の先生方からも絶大な信頼を得ているので、今年もSAとして頑張ってもらう予定です。
なんの脈絡もありませんが・・、20ゼミ生のLINEグループの昨日の写真がアルバムにアップされていて、眺めていたら次の写真で目がテンになってしまいました。合成ではないようです。多分、実写。すごいですね。笑
2023年2月24日金曜日
2022年10月28日金曜日
広報紙13号発行/緑コン応募完了
2022年9月12日月曜日
卒論テーマを彫る/畑を掘る
主人公が、「よくああ無造作に鑿を使って、思うような眉は鼻ができるものだ」とつぶやくのですが、見物人が、「なに、あれは眉や鼻を鑿(のみ)で作るんじゃない。あの通りの眉や鼻が木の中に
2022年6月24日金曜日
2022年5月11日水曜日
19ゼミとゼミTデザイン決定
・・・・
GW前に広報紙(6月発行)へのコラムを4年(19)中西から依頼され、何を書こうかとGW中に考えていて思い浮かんだテーマが「終わりある旅」でした。
その参考したのが次の「夜と霧」でした。改めて読み直したのですが、私の年齢も影響していますが、ほんと考えさせられました。
Youtubeで検索するとたくさんのリストが出てきて、その中で、東日本大震災からの復興に関してこの書籍を使って読書会を開いている方々を見つけることができました(Youtubeリンク)。
2022年2月26日土曜日
OG(09)村中からの差入れ/広報紙11号発行
2021年12月21日火曜日
新広報部初会合/ご当地キャラ
昨日の熊日に掲載されていた宮崎のヒーロー映画の記事です。全国あちこちで知恵を絞った取り組みがなされているのでしょう。
こうした記事を読み、私の頭に浮かんでいたのはもちろん「タマにゃん」です。
来年度も玉名市と連携する予定です。
コロナが収まっていることを想定し、この2年間、外で活動できなかったストレスを存分に発揮できる企画を考えてみたいと思います。
以上、私の来年(の4月以降)の抱負(のひとつ)です。^^
2021年6月28日月曜日
広報紙9号発行/白亜祭への不参加
2020年10月29日木曜日
広報紙7号発行
2020年6月28日日曜日
津曲ゼミ広報紙第6号発行
在学生についての諸々の記事の中で一番大きなことはコロナ禍の影響を最初に受けた16ゼミ生の卒業式の話題であるかと思います。
改めてその様子をご覧ください。
今回は院生の紹介もあります。
卒業生してはその16ゼミ生が3人程社会人1年目として登場しています。OB/OG(16)岡林、川上、大塚の3人です。
また卒業生の今にはOG(15)八並とOG(12)川口が寄稿してくれています。
それぞれの立場でガリラボのゼミ生に向けて貴重なメッセージを送ってくれていました。
改めて、ゼミ長LINEグループを通して通知しますので、時間のある時にゆっくりとご覧ください。
今回で17ゼミ生の代は引退になるようです。
ついこの間、4年(17)川上部長の代になったように感じていましたが、早いものです。
17ゼミ生広報部、よく頑張りました。
2020年6月22日月曜日
急ピッチの編集作業(Artract)の横に見慣れぬ人物が
健軍川沿いに咲いていた花です。なんという名でしょう。きれいです。
目を川の方に転じると、なんとも見慣れない物体が・・・。思わず、目を凝らしてしまいました。
わかりますか?
亀です。亀がいました。首を持ち上げ、呼吸しているようでした。
まさか、亀とは。驚きました。
追記 2020/8/4
色々な方から教えてもらい、花は「アガパンサス」だろうとのこと。そして、亀は亀ではなく「すっぽん」だろうとのこと。まったくその通りだと思います。
色々な方にご覧になっていただているようです。有難うございます。
さて、今日はArtractの会議だったのですが、会議は中止し、県立美術館に「今日中に」と約束していた編集作業を優先。昨日撮影した(ガリラボ通信2020/6/21)動画も含め、新たに今日撮影したものを含めて急ピッチの作業を進めていました。
他にもいろいろな人たちがいて。。。
広報部では3年(18)高田と(18)山本が仕上げの作業をやってました。
そして、Artractは全員
4年(17)橘、岩奥、河野、三角、川上、西
が出てきて手分けして編集しておりました。
その賑やかな編集作業の途中、私はもうひとつのチーム「たま応援隊」とZOOMで会議でした。
今日は1時間半近く。じっくりと話していて、考えていることの若干のずれに気づきました。
例年だとあまりそうしたずれを感じることもありませんでしたが、オンラインでの会議ばかりだったので、オンラインは微妙な所のコミュニケーションに限界があるのかもしれません。
というか、無料版ZOOMの影響で40分限定で短い打ち合わせだったからかもしれません。
やることが決まっているときはそれでも十分なのですが(ゼミ自体は問題ありませんでした)、企画段階では時間制限というのは問題があるかもしれません。
さてさて、そんな賑やかなガリラボの中で、ひとり見慣れぬ人物が・・・。
思わず、目を凝らしてしまいました。わかりますか?
在学生の中にOB(16)岡部が混ざっているのです。
驚きました。
ガリラボ白亜祭実行委員長となった4年(17)河野が、お願いして来てもらったとのこと。
白亜祭についての引継ぎを行っているようでした。
今この瞬間だけ切り取れば、16ゼミ生の中で後輩に一番貢献している卒業生と言えそうです。笑
2020年4月19日日曜日
テレワークに向けたトレーニング開始
歩きなので、車で通っていたら気づかないようなことを色々と発見をしました。
その中の2つだけ紹介します。
東バイパス沿い、運動公園近くの観光バス会社。驚きました。日曜日の午前中というのに、車庫がバスで満車なのです。
今の厳しい状況を直接的に教えてもらえる風景でした。
私も外出を控えていることもあり、外の様子はTVでしか知りませんでしたが、観光分野への打撃は深刻であることを動いていない観光バスを見て実感させられました。
先を歩き、運動公園を抜けて「えがおスタジアム」まで出てきました。途中の様子も普段とは随分と異なる風景でした。
さて、ここで見つけたのが次のポール。
「KK WING」とあります。何のことか、わかるでしょうか。
これは歩いてないと気づかない程度のものなので、さすがにここまで徹底した変更はしないということなのでしょうか。それか、この存在に誰も気づいてなかったりして。笑
休憩なし、往復12kmの散歩でした。いい運動でしたが、テニスほどにはストレス解消はできません。
早く元に戻ってほしいものですが、厳しいだろうと思うようになっています。
1年を通して元に戻らないことを想定して、やっていることを再構築していく必要があるかもしれません。
今日、OB(11)藤本からZOOMについて問い合わせがあり、ZOOMそのものもですが、短期・中期・長期で年間を通してどう対応してくかを考えていた方がよいと伝えておきました。
当面についての対応はすでに終えて、実践の段階に移っています。
広報部はこれまでInDesignを使ってましたが、クラウド上で使うタイプではないため、しばしInDesignをやめ、4年(17)川上部長と相談の上、パワポに変更することになりました。
川上がテンプレートを作成し、これをクラウド上で共有して、広報部員一同でテレワークとなります。
取材もオンラインで、制作もオンラインでと、将来の仕事のトレーニングになってよいかと思います。
18ゼミ生の課題は現在の社会状況を追う(取材する)ことで、4/17からそれをスタートしました。
3チームが国際、国内、県内を別れて動きを追っていきます。調査は自宅で、そして調査結果はやはりクラウド上で共有していきます。
これは国際を担当するAチーム(リーダー3年(18)岡本)が作ったSharePoint上の作業スペースです。国際領域でも、それがさらに医療、教育、経済、商業、政治・政策にわけ、それにメンバーを担当者(すなわち担当記者)として割り当て、国際的な動きを総合的に調査していくようになっています。
実空間で動けない今、特に若い世代に対して行動変容を強く求められている今、こうしたやり方でオンラインでのプロジェクトを進めていくスキルを身につけていくのが良いかと思いました。
こうした作業を続けていくことで、よりよいやり方を発見(創造)していくことになるはずです。
テレワークを進めながら、逐次リフレクションを行い、大学のゼミの運営に適した知見の蓄積を進めていきたいと思います。
2020年3月2日月曜日
OG(10,M14)吉村来室/津曲ゼミ広報紙5号発行
連絡していたら「折をみて伺います」と午前中の10時ぐらいに連絡のあったOG(10,M14)吉村が、15時ぐらいにやってきました(お土産を手に)。
吉村にとっての「折をみて」は5時間後ぐらいのようでした。笑
連絡したのは、「まちをかける」が届いたので渡すためでした。
卒業生代表でインタビューに応じてもらったので贈呈したものでした。
3時間ぐらいしゃべって帰っていきました。^^
ーーー
さて、今日は午前中に広報部長3年(17)川上がやってきて、広報紙5号を発行していきました。
目次は次の通りです。
今回は2年生(18ゼミ生)が加入しての広報紙となりました。
最初のことで、しかも後期試験直後ということもあって戸惑っていたようです。
出来栄えはどうだったでしょうか。^^
夕方、ゼミ長LINEグループに発行の連絡をしましたで、各代には各ゼミ長から連絡が時期に連絡がくるかと思います。
2020年2月20日木曜日
エアトレインって何?
あまりよく撮れていませんが、メジロが梅の花の蜜を盛んに吸っていました。
春がもうすぐということでしょうか。
季節の話題とはまるで関係ありませんが、「エアトレイン」って何だかわかりますか?
また、その世界チャンピオンっていったいどういうことでしょう? ^^
今日、SNS経由で知った情報です。
次のリンクから、あるいはその下に埋め込んでいる動画をどうぞご覧ください。
私にはもう信じがたいレベルでした。
https://togetter.com/li/1469399
何でもそうですが、あるスキルも突き詰めていくと他者に強い共感を与えるものになるのだということをこの事例も教えてくれます。
突き詰めること。
何度も言いたいと思います。
人生の中で一度でいいから、倒れるほどに突き詰める体験をすること。
大変大事なことです。
さて、今日のガリラボですが、
3年(17)川上、橘、園田、岩奥
が順にやってきて広報部こと、追いコンのこと、4月からの卒論のことなどでそれぞれに作業しているようでした。
また、広報部の
2年(18)山本
もやってきました。てっきりと先日終わったのかと思っていたら、まだ終わってなかったようです(締め切りは過ぎているのですけど・・・)。
それよりも山本は今日随分と貴重な体験をしたようです。
ほうれんそうってほんと難しいのだということを理解したのではないでしょうか。
特に、(社会)階層を飛び越えてのコミュニケーションは想像以上に難しいことがわかったはず。
それを体感しただけでも、今日は大学にやってきた甲斐があったと思います。^^;
2020年2月19日水曜日
ディズニーランドのお土産
阿蘇方面。
白い噴煙(=水蒸気でしょうか?)がまっすぐに昇っていました。
風もなく、穏やかな1日でした。
ガリラボも穏やかでした。
午前中は誰もおらず、昼すぐにやってきたのが2年(18)山本。
昨日(!)が締め切りの広報紙の作成をやっていました。
しかも私のコラムが担当なのです。^^
2人だったので色々と話をしましたが、なんか大変面白い学生です。
夕方、3年(17)川上広報部長が顔を出し、山本を指導しておりました。
私からは「締め切りに遅れているのだから、きちんと怒るように」と話しましたが、それでも優しく教えておりました。
次回から厳しく接するそうです。^^;
午後は、熊日の野口先生が顔を出され、1時間ほどおしゃべりでした。
授業についての情報交換やら取材の難しさの話題などであっという間の1時間でした。
会話の後ろで山本が広報紙づくりをしていたので、我々の会話をしっかりと聞いていたはずです。
少しは勉強になったでしょうか。
同じく、夕方になって久しぶりに4年(16)岡林がやってきました。
なんと、4年生の4人で夢の国(ランドとシー)に旅行に行ってきたようで、4人からのお土産を持ってきてくれました。
美術館との連携活動でずっと忙しかったので、楽しんできたのではないかと思います。












