KW塾有志による山鹿豊前街道のフィールドワークを終えました。
9:30大学発、大学に16:30着。 7月に学生たちと出かけた時とは異なる視点の貴重なコメントを 地域の方から得ることができました。
帰りの車中及び大学に戻ってからのインタビューの分析作業により 地域において地域遺伝子が果たしている役割の重要性を発見する ことができました。
分析作業を通して、豊前街道では「きれいだけど古い」とでも言うべき コピーがふさわしいとの結論も得ました。
この点については9月26日の地元情報学会研究発表大会にて 黒田さんより発表があるかと思います。
研究室に戻ったら3年生(興梠、門前、植田)がNHKの作品の
編集作業に没頭しておりました。
試作ビデオを研究室に戻ったKW塾生とで視聴しましたが、なかなか
良い出来でした。
編集の切れ味が良く、初期の頃に比べると雲泥の差になっていました。
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