松崎も投稿の全てが掲載されています。
本人、時間が無くて今一つだったと今回のことを話していましたが、確かに
いつもの文章に比べると少し切れが悪い感じもします。
それでも掲載されるわけですから、大した能力だと思います。
松崎は、いつもゼミ会議とゼミの後、それぞれをまとめ送ってきてくれますが、
そのまとめ以外に、松崎から見たゼミの風景を描写した文章がかなり面白い
ものです。
卒業する時には、松崎のエッセイとしてまとめると13ゼミというものがどういう
ゼミだったのか、非常によくわかるように思います。

様々な人々が交差しコミュニケートする場としてのガリラボ。その日常を描写してきた記録です。
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