2018年7月19日木曜日

Artractと美術館職員さんとの打ち合わせ@ガリラボ

通勤路を汗だくで歩いている足下に咲いていた花。ほんと無知なので何の花なの
か分からりません。こんな時こそ、AIの出番ですね。音楽だったら、流しておけば、
何の曲なのか教えてくれるぐらいですから。
しかしこの場合は難しいですね。単に教えてではAIだと無理。
それに比べて音楽は原理的には単純です。教えてと言えば、入ってくる(強い)音の
パターンを、保有しているデータベースと照合していけばよいはずですから。
そんなことをちょとと考えながら、汗だくのまま撮影したのがこの写真です。
この「白い」花は何ですか?


汗だくでガリラボに到着。7:30はまだクーラーは使えません。9時からの
打ち合わせに使うアジェンダをWordで仕上げながら、、
汗が引くまで静かに作業。

9時からの打ち合わせはArtractの4人(3年(16)岡林、岡部、大友、山下)と
県立美術館の渡辺さんの合同打合せでした。
今後、Artractが県立美術館のツイッターからつぶやきを始めるわけですが、
その具体的なルールや、第一声をいつにするかとか非常に具体的な実のある話を
していきました。
7月28日に山本二三展が始まるので、そのオープニングセレモニーをArtractに
取材してほしいということでしたので、その場で全員OKしました。
みんな行く気満々。
ところが・・・。この日は補講日にあたっていて、この打ち合わせの後に発表さ
れた補講時間割を見て愕然。メンバー全員がセレモニーの時間帯は授業でした。
非常に昔の牧歌的な大学の時代は、たぶん、セレモニーに行ったのではないかと
思います(笑)。ただまあその時代は、補講とかが存在しないので、行くかどうか
という迷う状況が生まれる心配もなかったですけど。
試験前の最後の授業でもあるのです、致し方ない。私一人で出かけ、写真だけ色々と
撮ってくるので、その写真を見て思ったことをArtractに色々とツイートをしていっ
てほしいと思います。
Artractの最初の声を発する日が近づいてきました。

朝の打ち合わせの様子です。70分ほどの打ち合わせでした。



3年(16)大塚が広報たまな9月号の原稿を完成させ、玉名市広報担当荒木さんに
送付しました。入れ違いにその荒木さんから広報たまなの8月号の一部が送付さ
れてきたのですが、8月号なので終戦特集をイメージされており、そこには大浜
町のことが大きく紹介されていました。
非常に詳しく。
大塚も大浜町のことを書いているので8月号の特集を読み、刺激を受けました。
その大浜町特集のコーナーの一か所に次のように紹介が掲載されています。
まだ発刊されていないので紹介はしませんが、大塚が書いた9月号のことが予告
されております。ちょっとしたプレッシャーです。
が、もう本日荒木さんに提出したので、もうどうしようもありません。
どんな反応が返ってくるのか、大塚もきっとドキドキしているのではないでしょうか。



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