2018年7月28日土曜日

山本二三展@熊本県立美術館の取材

熊本県立美術館で本日から開催された山本二三展にArtractのメンバーと
共に取材に行ってきました。

360度風景(Androidでは閲覧禁止。画像が小刻みに揺れます)

1Fの二三展入口付近。


特別に(遠目で)入口から見た様子を撮影させてもらいました。
被写体となっている人物はArtractメンバーです。笑


撮影可能な「シシ神の森」と「時をかける少女」の背景画像。


シシ神の森の取材を兼ねてArtractメンバーの記念撮影。きっとこの写真で
一度は情報発信するのではないでしょうか。笑


ちゃんと取材モードになっています。^^


こっちの背景画の方が私は迫力を感じました。


ということで、こっちも取材モードに。3年(16)岡部がカメラマンの
実力を発揮してます。


最終的に出来上がった写真はこれ(笑)。

上の写真は私が撮ったものです。

背景画があると、この人物になることができますね。上記写真を撮ろうと
言い出したはArtractリーダー3年(16)岡林でした。
こんなのはやっぱり学生目線でないとあまり考えつかないように思いました。


山本二三展を見終わって(岡林と大友はもっと観ていたかったみたいですが、
無理やり引きづってきて(?)、並行展示されている「小さきもの倶楽部」の
取材に行ってきました。

永青文庫展示室にあります。ここは全て写真撮影禁止でしたので、写真は入口
だけで終わりです。
なお、展示の1番目は「同田貫」でした。じっくりと目を凝らしてみていると、
やはり美しい刀でした。


最後に、つい先日(7月17日)亡くなったという浜田知明さんの版画展
見学していました。
そろそろ・・・と思っていたところに熊日の記者さんとばったり遭遇。
Artractの取材をしたいとおっしゃっていた方なのですが、偶然出会い、その
まま取材をされていました。
取材にいったつもりが、逆に取材をされ、Artract一同、ちょっと緊張している
ようでした。
いつ記事になるのかはわかりませんが、熊日新聞に掲載されるのではないかと
思います。


2時間半近くの取材でした。たくさんの取材ができたはずです。



本日夕方、県立美術館から正式に次のツイートがあり、Artractは正式に
県立美術館のツイッターからArtract目線での情報発信をしていくことが
許可されました。本日夜には第1声を発するはずです。
みなさんどうぞよろしくお願いします。

https://twitter.com/kumamoto_kenbi/status/1023120247342034946




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