2010年11月14日日曜日

入口ドアの新しい仕掛け

白亜祭も終わったので(?)、気持ちを入れ替え、研究室前のドアに広用紙を貼ってみました。
どうでしょうか?
どういう使い方をするかは、この後に考えるつもりです。
 

 
この行動、見る前に跳べ的に思えるでしょうが、実はこれはフィールドマイニングの手法を真似したものです。
密かには、情報を引き出すためのちょっとした仕掛けのつもりですが、さてどうなるでしょうか。

なお、広用紙を貼ろうと思ったきっかけは昨日、3年(08)大塚がドアに広用紙を貼ってポスターを描いていたのを見てからです。
それでフィールドマイニングの手法を思い出し、単に空間の仕切りとしてしか機能してないドアを情報を生み出す装置に変えようと思ったのでした。
 
この超アナログ装置、今後どう発展するか、あるいは衰退していくか不明ですが、ちょっとやってみようと思います。^^
 
 
 
 
広用紙を貼る時、現在の行先案内の下に隠れていた数年前のものを剥しました。
行先案内としては、唯一自分で作ったものだったので名残惜しい気が少ししたのでした。^^


 
 
夕方、OG(06)の小出がやってきました。白亜祭ということでやってきようです。
現在、iPadをいじってます。
 

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