2013年4月11日木曜日

ガリラボは常識的な環境ではない

ちょっと肌寒い朝でした。
朝、最後まで悪あがきしている残る桜を見て、思わず写真を撮りました。
私も最後までこれぐらいしぶとくやっていこうかと、そう思いながら撮影
しました。なかなか難しいことですけど。


ガリラボでの朝の風景です。
4年(10)保坂の面接の練習をしてやった後の風景です。半袖とコート。
あまりの両極端さに、思わず写真を撮りました。


ガリラボの風景に、強いカルチャーショックを受けていたのは、新しくキャリア
センターに着任した石川さん。
指導教員のいる研究室で、ごらんのランチ(↓)を食べている学生がいたからです。
いや、かなり驚いていました。笑
常識的にはあまり考えられないことです。
それほど特殊な環境だと言えます、ガリラボは。^^;
ずっとガリラボにいるとわからないでしょうけど。


これを食べていたのは、ガリラボの関係者であればすぐにわかるはずです。
4年(10)吉村です。
しばし爆笑でした。

弁護してやりますと、これほど食べておかないと私からのたくさんの課題を
処理できないからです。
慣れない仕事をたくさん依頼しています。
そのための栄養補給なんだろうと思います。笑

さて、今日のがらリボはこんな感じでした。
午前中に4年(10)保坂がやってきて面接の練習。
同じく午前中に4年森本もやってきて土曜日の準備のようです。
お昼には、チームJob'sの3年(11)藤本と上田がやってきて、2年生を加え
活動の打合せをしているようでした。
午後以降は4年(10)漆島は何やら勉強。
清原も来ています。吉村もお昼を食べに来ています。
M2(12)大塚は3年(11)藤村を呼び、きくりん人の活動についてのインタビューを
しているようでした。修士の研究のためです。
その後、M2(12)大塚と坂本とは雑談したり、華麗にワークショップのことを相談
したり、そして研究計画についての相談をしたり。それまで賑やかでしたが、
最後の計画になった瞬間にシリアスになったことは言うまでもありません。

現在、22:30。まだ、4年(10)漆島、森本が頑張っています。
 


 

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