2017年2月2日木曜日

13ゼミ生の節分(文化委員企画)

本日はお昼を食べる時間もなく、ほぼ本部棟にいて、夕方ようやく戻り、
4年(13)多賀との打合せ。
その頃、ガリラボは2・3年生でごった返していました。それぞれのゼミ課題が
明日締め切りであること、そしてゼミ新聞部の新聞発行の締め切りも迫って
いるからのようです。
4年生はさすがに少なくて、夕方に私が目撃したのは4年(13)塚田、多賀、出口
の3人だけ。ガリラボはものすごい熱気でしたが、4年生が少ないのはやっぱり
寂しいものです。

17時からは院ゼミでM1(16)大野、山口とエスノメソドロジーの復習。また
3時間ほど色々な角度から同じところを復習することなりました。本日は、
人々の「行為を理解できるとは、どういうことか」というテーマでしたが、2回目に
してようやくその意味するところがおぼろげながら理解できるようになりました。
今日の議論で、3人で最初に読んだときはほとんど理解していなかったということを
理解することになりました。orz
1回だけでわかるなんてことはないのだ、ということ確認することになりました。
 

以下、昨日のことです。




この3枚は、昨日、ラストゼミが終わってから、13ゼミ生でやったイベントの写真です。
私はいなかったのですが、4年(13)松崎が、
  先生、写真お送りします!ぜひお使いください。
ということだったので、今日、使わせてもらいました。^^
写真が送られたきたメールには、写真のイベントについて次のように解説してありました。
 
  今年の鬼は、出口と多賀。
  道場で13ゼミ生に投げつけられ(かなり近距離からw)、逃げる先はゼミ室でした。
  本当は2・3年生にも投げてもらおうと考えていたのですが、その場にいたのは
  島田さんと八並さんだけだったので、1部13ゼミ生が道場から再び投げつけに
  きました。
  島田さん八並さんも楽しそうだったので、嬉しかったです(^○^)
  また、13ゼミ生はその後毎年恒例の恵方巻を全員で食べる儀式も行いました。
  1年前と方角が変わり、北北西を向いて、去年よりも成長した表情で食べていました笑
  さて、これで文化委員イベント班の活動にも幕が下りました。(たぶん)
  こいのぼりに始まり、七夕で新しい企画を取り入れ、ハロウィンパーティを2学年で行い、
  クリスマスの飾りつけ、卒論発表会慰労会の企画、そして今日の節分!
  文化委員初期メンバーとしては、多賀委員長の気配りやアイデア力のおかげでたくさんの
  わくわくをみんなで実行に移すことができました。

ということで、最後に節分イベントをやって13ゼミ生の活動に終わりしたようです。
(ただ、実際は2月下旬に何かやるとかいってました。また3月には卒業旅行に行くようで
すから、まだ終わりではないようですが)
松崎のメールには、最後に、
  
  悪だくみができる仲間って、ほんとうに最高です(^○^)

とありました。確かにそう思います。大変充実したガリラボでのゼミ生活を過ごしたのでは
ないかと思います。
 


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