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OG(06)中村が、Twitterで私宛に、
結構前の記事でご存知かもしれませんが、某かの参考になれば
との情報をくれました。
奥ゆかしい表現で、たまにこうやって情報をくれるのです。
私にとっての(勝手にそう思ってますが)ブレイン、知恵袋で、彼女からの
情報で行動を触発されることが多いのです。
さて、今回もらった情報は、
Twitterを上手く使って地域活性化(地域振興)をしたいな
という記事でした。
この中にTwitter新聞というアイデアが書いてあります。
地域の人たちのつぶやきを、その地域の今を伝えるリアルな情報としてまとめるといことです。
さまざまツイートを眺め、面白いものをピックアップして編集し、それを情報として発信していく。
これは面白いと思いました。
どうでしょう。
さらに偶然ですが、添削の合間にさぼってネットで情報収集していたら、
電子出版時代に変わる編集の役割
なんて記事があり、コンテンツは勝手に利用者の側が発信してくれる時代なのだから、
その編集というものが面白いことになっていくといった内容です。
これにも心ひかれながら、そこに中村からの情報が加わったわけです。
そこで私の直感はこういう結論を導きました。
地域ではなく、ガリラボの今をツイートで拾い上げながら、在学生、卒業生などですけど、
発言を観測しながら、ガリラボの今(リアルタイム)を編集していくというもの。
ガリラボ関係者のリストを作っておき、それのタイムラインを観測していけばいい。
面倒くさい作業なのかもしれませんが、ひとつ前のブログからいけば、その単調な
作業の 継続は大きな結果を生みだすようにも思えるのです。
おおざっぱなアイデアなので詰めないといけないことも多いと思いますが、
新しい新聞(ニュース)の形を調べるひとつの実験としてゼミ新聞部で
取り組んではどうかなと思いますが、どうですかね。
と、直感を形にしながら、いま、ふと思い出しました。^^
これって2ちゃんねるの面白い記事をまとめるサイトの同じですね。
ということは新しさはないことに気付いたけれど、それはおいといて
とりあえず最初の一歩です。
Twitter新聞にやってみませんか。
ゼミ新聞部部長、具体化に向けて頑張ってみてください!!
はて、部長がこのブログを読んでるかな??
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