2017年12月8日金曜日

かたらんねの表彰/来年度の取組準備

ゼミ新聞「かたらんね」の表彰
ゼミ新聞を最新号を発行したのはもう1ヵ月ほど前(ガリラボ通信2017/10/27)。
それからすぐに怒涛の11月に入ったので、ゼミ新聞部は、29号の「かたらんね」
コーナーの優秀賞の表彰を忘れていたようです。
29号「かたらんね」の優秀賞は3年(15)村田だったようで、部長の3年(15)江藤が
賞状に副賞を添え表彰しておりました。


金曜日のガリラボは2限目にM2(16) 大野とのゼミ(修論の進捗について叱咤激励
する時間です)、3限目が15ゼミ、5限目が16ゼミで、1日濃密です。
15ゼミは先週の玉名フィールドワークでの取材内容のテープ起こしは写真の整理、
16ゼミは来週の友達の絵本発表会に向けてペアでの準備でした。

ごった返していて非常に活気があります。
いいことです。


来年度の取組について
先日、玉名市での打合せの中で、デスティネーション・キャンペーンの話が出ました。
JRグループ6社と指定された自治体や地元の観光業者が共同で実施する大型キャンペー
ンのことだそうです。
2019年に熊本県が指定された自治体になっており、県北での取り組みの中でこれを
一緒にどうでしょうかという話に発展し、16ゼミ生たちが独自に取り組もうとして
いる研究に関連していなくもなく、スケジュールがちょうど重なるので、一緒に活動
していけるといいかなと思いました。今後、詰めていければと思います。
さらに15ゼミ生が対象となる学生GPとしての取り組みについてもおおよそ打ち合わ
せをしてきました。
来年度は時間がとれるようになるので、積極的に進めていきたいと思います。


賛否両論
4年(14)谷口の東京からの土産です。旅行ではなく就職先の研修(?)でしょう。
谷口曰く「どうです、いい名称でしょう!」とのこと。笑





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