風が少し強い快晴の中、早朝より、映像制作チームは集結してきたのでした。
早朝(写真ではわかりませんでしょうが)の熊本城です。
この時間帯の下通りです。この写真だと早朝ということがわかりますでしょうか。
まだわからないという人用にそのものズバリで、時計をとってきました。
市役所前の時計です。
出演予定の3年大塚、田上、松永とはここ市役所前に7:30集合でした。
岩本はNHK熊本放送局に現地集合することになっています。
ところが、時間になっても松永だけやってきません。
田上がしつこく電話をかけたところ、まさかの、、、、、寝てました。orz
後で聞いたところ、寝坊したら大変なので、徹夜してでてくるつもりだったとのこと。
心がけは一応ちゃんとしていたようです。
松永はおいておき、大塚、田上、私の3人で放送局に向かいました。
放送局には、一緒に映像制作に従事した3年戸高、小西はすでに到着していました。
このふたりの他に、まだ来ていませんでしたが、財津、長井も見学者としてやってくる予定です。
7:50が放送局側の指定した集合時間。
まさかの7:45になっても岩本もまだきません。
出演者交代かなと考え始めていたら、岩本が原付バイクで到着。
その直後、7:50ジャストに松永が玄関に走りこんできました。
電話で起きて、自宅から15分で到着したことになります。
朝から驚異的、奇跡的な走りでした。
8:00から収録のための説明が始まりました。
その後、MCのお二人がやってきて、リハーサルの開始となりました。
すべての収録を終えて、出演者全員での記念撮影。
参加した映像制作チームです。
エンディングのためのロビーでの撮影がありました。
最後は松永のバイトしているお店にて打ち上げでした。
松永はおいておき、大塚、田上、私の3人で放送局に向かいました。
放送局には、一緒に映像制作に従事した3年戸高、小西はすでに到着していました。
このふたりの他に、まだ来ていませんでしたが、財津、長井も見学者としてやってくる予定です。
7:50が放送局側の指定した集合時間。
まさかの7:45になっても岩本もまだきません。
出演者交代かなと考え始めていたら、岩本が原付バイクで到着。
その直後、7:50ジャストに松永が玄関に走りこんできました。
電話で起きて、自宅から15分で到着したことになります。
朝から驚異的、奇跡的な走りでした。
8:00から収録のための説明が始まりました。
その後、MCのお二人がやってきて、リハーサルの開始となりました。
途中、県立大学チームに何やら話しかけています。
リハーサルも一通り終わり、審査員の方々がやってこられて本番です。
審査員は例年の方々でした。
県立大学チームはトップで登場しました。
下の写真には寝過した松永だけがいませんが、この時、彼は出演者席で寝ていました。
表彰式シーンの収録となります。ここで、特別賞、優秀賞が発表されます。
女性のMCの方が持っているボードに結果が書いてあります。
その後が審査員が選ぶ優秀賞の発表です。
11月5日20:00より放送がありますので、そちらで結果はご覧ください。
すべての収録を終えて、出演者全員での記念撮影。
参加した映像制作チームです。
エンディングのためのロビーでの撮影がありました。
最後は松永のバイトしているお店にて打ち上げでした。
6月のオリエンテーションから始まった長いプロジェクトとなりましたが、大変さもあったでしょうが、楽しさのほうが強かったのではないでしょうか。
おもしろきことなきこの世をおもしろく
とは高杉晋作の残した言葉ですが、何もなければ面白いこともない大学生活に、面白きことをもちこんで面白くしていく。
このプロジェクトはそんな感じではなかったかと思いますが、いかがでしょうか。
映像の中に偶然映った「輝く知性は行動なしには生まれない」にK川監督が反応しておられましたが、これは「おもしろきことなきこの世をおもしろく」に非常に近いと思っています。
さて、ガリラボでは次の面倒くさいけれど「おもしろきこと」を求めていきたいと思います。
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