2011年9月23日金曜日

地域おこしへのひとつのアプローチ

早朝、霞んでいた山の稜線もご覧の通り。肉眼ではくっきりと稜線を
見ることができました。
15:30頃
15:30頃(拡大)

お昼過ぎになると3年(09)村中そして市川が白亜祭の会議が終わって
ガリラボに戻ってきました。
昼間、4年(08)松永も少し顔をだしました。


ここで、村中が自宅で撮り直ししてきた映像をチェックしたところ、前の映像と
矛盾しているところ発見。
お弁当を入れるバッグの位置が違っていました。orz
このため撮りなおすことになりました。

さて、どうでしょうか。度重なるやり直しに自宅で協力してくれている方々が怒ら
ないかちょっと気になります。
また、3年生は月曜日に大がかりな撮りなおしをするようです。
締切が切羽詰ってきたので、服装が前と矛盾していて、やり直しにならないよう
前に撮った動画の画面をキャプチャした画像を添付して村中が全員に指示メー
ルを出していました。
これが最後のチャンスになるはず。
一回でうまくいくことを祈るばかりです。



話は変わりますが、ネット上で愛知県知多地方を萌えキャラ「知多娘。」が紹介
する動画「デートde知多あるき」にアクセス殺到との記事を読みました。
どんなものかと思って、見てみまたのが、次のYouTube動画です(↓)。


現時点で7万6千回の再生回数となっています。
地域を紹介するこの手の映像が、こんなに高い再生回数になるのは
確かに珍しいと思いました。

愛知県職員の意気込みが伝わってきます。
まるで県庁おもてなし課のような活躍ではないでしょうか。

内容は私には今一つですが、こうやって注目させるだけでも大したものです。

ちなみに、誰に聞いたか覚えていませんが、合志市の盆踊りを初音ミクで
やるというこの映像にも驚いたことを覚えています。
これも再生回数は5万5千回に達しています。
合志市には頭の柔らかい職員さんがおられるようです。


まちおこし。あの手、この手ですねぇ。。。^^;


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