2018年6月5日火曜日

チームたまらんの活動予告@広報たまな7月号

今日はすごい雨でした。ガリラボには授業を終えた4年(15)宿利のみ。
それと2年生が2人ほどゼミの説明を聞きにきました。
2人ともに話が盛り上がりましたが、特にそのうちの1人とはかなり意気投合し、
さっそく活動を始めようじゃないかと、そんな感じにもなったところでした。
積極的に活動したいとのことで、その辺の話が噛み合い、非常に楽しい時間でした。


朝、玉名市地域振興課の平野さんから次の感じでいいですかと打診がありました。
即座に「OKです」と返信しました。
チーム「たまらん」が8月号からコーナーを持ち記事を書き始めるとの予告が、次の
形で広報たまな7月号に掲載されます。



これでチームたまらんは後に引けなくなりました。笑
先日のガリラボ通信では優しく表現しましたが、実際の打ち合わせの場では、結構きつく
ダメ出しをしました。その点を必死で考え、原稿を作成すること。
夢でうなされるぐらいにならないと良いものは生まれません。
また、それぐらいのストレスのかかる経験をするのは悪いものでありません。
私もまあ(最近でも)そんな経験をしつつ今日に至っています。
娘や息子も学生(大学院)の時に(息子は今でも学生ですけど)プレッシャーで(だった
と思いますが)血を吐くような状態になってしまい病院行きでした。
でも、そうした経験をし、克服していくことは遠い将来において無駄にならないはず。
「若い時の苦労は買ってでもせよ」という言葉があるぐらいですから、きっとそうなん
でしょう。

今日、説明を聞きにきた2年生には、そうした言葉を実践している印象を持ちました。
積極的に苦労を買いにきているように思いました。
もちろん、実際に苦労する場になった時にどうなるかもちろんわかりませんが、大変
さに向き合おうという考え方は素晴らしいものです。気に入りました。
ただし、これらの学生がガリラボを選んでくれるかどうかはもちろんわかりませんけど。^^;

 
ところで、チーム「たまらん」を話題にした通信が最近多い気がしますが、気のせい
でしょうか。
 



 

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