2016年9月6日火曜日

新2チーム~「チームHope+」&「第7代ゼミ新聞部」

14ゼミ生が後期(特に12月以降)から本格的に行うのが「ほおぷプロジェクト」です。
改めてひらがな表記にしていくことが新チームによって本日決まりました。
新チームとは、この「ほおぷプロジェクト」を牽引していく、14ゼミ生から志願して集まってきた
メンバーたち(3年(14)秋山、児玉、谷口、塚田)です。
今日はこの新チームで2回目の会議をやりました。
決めないといけない大事なことは「チーム名」と「リーダー」でした。
チーム名について宿題を出していて、メンバーから集まったのが次の候補。


どの候補も今一つ。
それから1時間以上、益城での活動であること、希望学を土台にして活動していく
ことを前提にチーム名を考えていったのですが、なかなか良いアイデアが出ない。
益城の地名の由来など調べあーでもない、こーでもないと話していると、益城の「ます」が
「増し」に見えてきて、それ他の色々と話がつけ加わり、「増す」というのを「+(ぷらす)」で
表現し、「Hope+」をチーム名にしようといく方向で議論が収束していきました。
チームHope+
と書いて「チームほーぷらす」と呼ぶことになりました。
これに込めた意味はもっとあったのですがかなり忘れました。議事録で誰かが書いて
くれるはずです。
チーム名の由来は、このプロジェクトを実践していく目的に重なるものとなっています。

新しく誕生したチームHope+のメンバー。リーダーは3年(14)谷口です。


写真をみて、「えっ!!!・・・・、???」となった方は記憶力が素晴らしい。
8月29日のキックオフミーティングの時は4人でした(ガリラボ通信2016/8/29)。
ところが5人いますね。
実は今日も最初は4人だったのです。
ところが、近くで3年(14)塘添が暇そうにしていたので、「暇なら、お前もこっちに来い」と
なり、そのままメンバーに加入させました。
本人の意思がどうだったかは不明ですが、いやな顔をして写っているわけでもないので、
きっと大丈夫でしょう。

チームHope+は、今後、この5人で活動をしています。
ただし、この新しいチームは、見習いとしてしばしチームCoho'zuと行動を共にしていきます。

 
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もうひとつ新しいチーム。
第7代部長3年(14)塚田率いる第7代ゼミ新聞部の初編集会議でした。
この日集合したのは塚田、児玉、谷口、早瀬の4人(山本が帰省のため欠席)。
(後ろでちゃっかりと写っている塘添はここでは関係ありません)

今回はこのメンバーで第26号ゼミ新聞を製作していきます。
10月中旬の完成ということでした。第7代の作るゼミ新聞をみなさんどうぞ楽しみに。

 
 
 

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