2012年10月22日月曜日

ほら吹きサークルのプレゼンとリフクレション

ガリラボは今日もたくさんのことがあったのですが、ほら吹きサークルの
活動についてピックアップして紹介します。
先週金曜日にお題が出され(5分間でガリラボを紹介せよ!)、それにつ
いてのプレゼンを行いました。
3年(10)森本部長直々にくじを作ってきており、公平にくじで発表順が決まりました。


気まぐれに写真を撮ったので、全員分はありませんが、発表の様子です。
3年(10)漆島。ガリラボとは、ガリ勉をしているラボなのかと2年のときは思って
いたとのこと。


暗いですが2年(11)野口のプレゼン。ガリラボは毎日がイベントだとの
見解を発表しました。^^;


3年(10)丸山によるホワイトボードだけのプレゼン。ガリラボを漢字を
使って表現する手法を用いたプレゼンでした。


2年(11)藤本によるプレゼン。走って登場するパフォーマンスで始まった
プレゼンは終始アクティブなものでした。


2年(11)藤村のプレゼン。野口、藤本の2年生はMOREに所属している
ため1年次からガリラボに出入りしているので、この雰囲気に慣れてい
ますが、藤村にとってガリラボはまだ未知の領域。慣れないプレゼンが
大変初々しく感じました。


7名発表。各人のプレゼン直後に、それぞれ全員で採点していったので、
プレゼンの時間だけで1時間ほどかかりました。

17時過ぎから録画していたビデオをディスプレイに映しながら、全員分の
プレゼンの分析を行っていきました。
ひとり一人の5分ほどのプレゼンに対し、話す癖、手の動かし方、歩き方、
背筋、余計な動きのチェックなど、かなり細かな分析作業をしていきました。

真剣にビデオを見ております。

全員真剣です。

これでも真剣です。

清原のノートは振り返りについての注意事項だけでメモが数ページに
及んでいました。


全てが終了したのが20時。16時から始め、休憩無しに4時間ぶっ続け。
これほど深くリフクレションをやったのは久々でした。
サークルメンバーそれぞれに課題が明確になったのではないでしょうか。
経験学習のサイクルを回し始めてくれるといいですねぇ。
 

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